神々の輝きを身に纏い、運命を彩る…
日本の神様モチーフアクセサリーであなたの日常に神秘の祝福を!
✨日本人と神様との絆
日本人は
昔から神様は別の世界に存在していて、
お招きし祈りを捧げて祝福を頂くという考えを持っていました
各地で行われるお祭りで、おみこしが練り歩くのはそのためです
招かれた神様が、おみこしを依代(よりしろ・神様が現れる際の媒体)として
地域を回り、災いを吸収してその土地を守ってくださっていると言われています
このような時をハレと呼び、対する日常をケと呼びました。

ハレは、文字通り「晴れ」を表していると言われています。
【空が晴れて神様がやって来る特別な日】であるため、祭りが開かれます。
そして祭りに参加する人々は、その場にふさわしい「晴れ着」に身を包み、
神聖な食べ物とされる餅や赤飯を食べるのです。
戦後、高度成長期を迎え大量消費時代が訪れるとハレ(非日常)とケ(日常)の区別がなくなってきました
どちらかというと物質的には、ハレが続いている状態と言ってもよいかもしれません。
昔の日本にはなかった海外の食べ物も手に入れ楽しむことができますし、
高価な衣装も簡単に手に入るようになったからです
ですが、
心はどうでしょうか?
ハレ…空が晴れて神様がやってきて身近に感じられているでしょうか?
✨神秘の祝福を貴方の日常に
日本では神様が八百万いらっしゃると言われています。
それは
神様も個性があり、得意分野を持っているということです
当店では日本の神様のモチーフのアクセサリーを扱っております
あなたの望みや夢にあった神様のモチーフのアクセサリーを、
神様の御稜威(みいつ=御威光)が宿る依代として身近にお持ちください